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平成25年度犬山市予算案
 22日に、来年度の予算資料が各議員に配布されました。
今日の午後はその予算書とにらめっこ。
正規職員だけでも550人の犬山市役所の来年度の仕事が、
この一冊に凝縮されているのですから、
ひとりで中身を確認するのはとても無理な仕事です。
しかし、出来るところまではやらないといけません。





いろんなデータと比較してみると、どうしても納得がいかない事例や仕事の中身が
よくわからない事例がいくつも出てきます。
明日以降はそれらについての精査が始まります。
目がショボショボです・・・。

author:伸太郎, category:-, 23:07
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Comment
頑張ってください。地域の市民に聞いて調べれことも一つの方法かも。こんな小さな市で正規職員が550名驚きました。犬山一の大企業ですね。非正規はどれぐらいいるのでしょうか。まる投げ事業で働いておられ人も合計するとすごい数ですね。
masaokahisanao, 2013/02/26 6:31 PM
550人、確かにすごい人数だと思います。
市の職員が多いか少ないか、私は最初「多い」と思っていました。
しかし、最近は「部署によって違う」と思っています。
市役所の窓口、第一線で頑張っている職員は大変です。
精神的なプレッシャーも多いと思います。
以前私は流通業に籍を置いていましたが、それよりも市役所の方が仕事量は少ないような気がしますが、
市民からの疑問や苦情の件数は、流通業の比ではありません。
どちらが大変か、比較は難しいです。
職員の方々は皆さん有能です。
その才能を活かしきれていない気もします。
私は、今、課長になる前くらいの若手職員のやる気を起こさせるような仕事の振り方をしています。
それが実際どれくらい効果があるのかわかりませんが。
数年後、彼らが市民のために馬車馬のように働いてくれるのを夢見ています。
鈴木伸太郎, 2013/02/28 11:54 PM









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